Hugoのインストール
まずはここがHugoの本家のサイト。だけど、ここからはダウンロードしない。実際にファイルを公開しているのはGitHubなので、そっちからダウンロードする。
ここの、hugo_extended_xxxxx_windows-amd64.zipをダウンロードする。

Screenshot
ダウンロードしたzipを、Cドライブ上に作成したhugoフォルダに展開する。
C:\hugo\bin
hugo.exe
LICENSE
README.md
ファイルを配置できたら、「C:\hugo\bin」にパスを通しておく。 Windowsでパスを通すやり方は、こちらを参照。
これをやっておくことで、コマンドプロンプトからhugoコマンドをどこにいても実行できる。